変革まとめ
さて、変革の話もそろそろ終わりにしたい。
書いてきてなかった悪いところやらをここに書くとする。
まあ、いろいろわかったのは最後の方やし。
書くと言っても専門用語はわからないし、細かいことはわからないので適当になる。
・・・って何をまとめたいんか、ちょっと意味不明。
雰囲気だけ伝わったらいいかというくらいやな。
(・ω・ )
これはあくまで私の場合なので、症状が同じだからといって、同じ結果になるとは限らない。
なにか気になることがあったら、信頼できる専門家に診てもらう必要があるだろう。
◆問題・現状等
(手首を曲げ下すと?)右の手が外側に傾いてる(←これだけで理解できる人はいるのだろうか・・・書いてる私もよくわからんかも)。
*ピアノ弾くときに手に痛みはない。
*腰痛、肩こりはない(身体のどこにも痛み等なし)。
*リュウマチではない。
*整形外科的に異常はない。
◆悪かったところ
指が正常に位置してない(特に小指が酷く傾いている、薬指や人差し指も)。
手の筋肉がおかしい?(今の先生はわかっているが、私はよくわからない)
手首が正常に位置してない。
肘が正常に位置してない(硬くもある)。
巻肩。
前腕の筋肉?骨の長さ?が問題(今の先生はわかっているが私はよくわかってない)。
二の腕の筋肉が使えていない(細くてペシャンコだった)。
背中の何か(・・わからない、何か言われた)。
骨盤の歪み。
・・・
(-""-;)
書いたけど、やはりよーわからんところが多い。
とりあえず、雰囲気だけ。
どこもかしこも悪かったみたいな結果やな。
アハハ(;゜∀゜)
たぶん、身体の一部が悪くなると、全てに影響がある。
身体ってそんなもん。
もちろん、上のすべてを治してる。
自宅でも先生に指導された施術や筋トレやマッサージをやってる。
おかげで二の腕の筋肉はもう左右同じ太さになった(腕が太くなって嬉しいのは生まれてはじめて)。
練習曲等正しく教えてもらって、その通りに弾いても弾きにくかったら・・手がおかしい?と疑うのは一つだと思う。
私のようにずっとピアノ弾いてきたわけではない人間は、ピアノに適した体になっているわけではない。
仕事のくせ、家事のくせ、身体のくせ、そういったもので身体が知らずに歪んで定着し、ピアノを弾きにくい状態を作りあげているかもしれないのだ。
まあピアノずっと弾いてきた人でも変な癖をつけてしまった人は、身体もおかしくなっている可能性は十分あると思う。
それにしても、自分の身体の状態を知るということは面白いし、とても為になる。
例えピアノ弾くのに改善がなかったとしても、将来の腰痛や肩こり、姿勢の悪さ等を予防できるかもということで、一度気楽に整骨院等行ってみてもいいかもしれない(病院選びは慎重に)。
あと、身体というのは一つの問題について触り始めると、一気に他のおかしいところを認識し始める。
歪んでいてもそれはそれで安定しているという状態を不安定にするわけだからな。
あちこちに異変を感じるだろう・・・悪化したと思ってうろたえてはいけない。
ピアノ弾くのも一時的にはかなり下手になる可能性もある。
成長曲線としては、一段ポンと高いところにいく前にググッと下がるのはよくあることだと思う。
ダラダラとほぼ横ばいのような成長曲線になってきてしまった時に(巨匠レベルは別として)行けないレベルにいくためには、何かを大きく変えたりする必要があったりする・・大きく変える時は一度落ちることは当たり前とも思える。
・・・
ふー、お疲れさまー。
こんな感じでまとまりないものになってしまったが、誰かの何かのきっかけになったらいいなと思って真面目に?書いてみた。
ついでに書いとくが、私はショパンの革命のエチュードを手を痛めることなく弾いてるが、医院長先生に言わせると左手も怪しいらしい笑。
最近は意識もかなり敏感になったようで、ああーこれくらいになるのが左も理想なのかな?と微妙な具合を感じれてる気がしてる。
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